東久邇宮文化褒賞を授受いたしました。

2015年11月3日文化の日、
京王プラザホテル(東京都新宿区)にて授与式が開催され、東久邇宮文化褒賞を授受いたしました。

東久邇宮文化褒賞を授受いたしました。

「佐藤嵩記の多年にわたり政財官学ならびに芸術文化福祉等の各分野において国際協力や社会貢献に 深く関わり指導教育につくされた功績及び未来への夢は極めて大きくよってその善行を褒賞せられた。」

「芸術文化と国際的協力・社会貢献活動の功績」を評価され受賞いたしました。

これからが本当の真価を発揮するべきと、
応援して下さっている皆様に感謝申し上げます。
“ありがとうございます!”
今後もより一層精進し作品制作に邁進いたす所存です。
今後もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

佐藤皇季

※文章内の佐藤嵩記は2017年11月2日に改名する以前の名前です。
【東久邇宮文化褒賞とは】
発明や知的財産の保護促進に寄与したり、世の人々へ希望の灯火を照らした功績に授与される民間最高の褒賞。
「発明には上下の別はない。小発明も尊い、ノーベル賞を100とるよりも国民一人一人の小発明が大切だ。 一億総発明運動をおこしたい。小発明軽視は国を危うくする。」
という東久邇宮盛厚殿下の強い理念を受け継いだ、豊沢豊雄会長が1960年に創設しました。
東久邇宮文化褒賞の受賞基準として、下記の項目を定められています。
①文化的活動(芸術、美術、音楽等)に従事し、その振興に携わっていること。
②文化的活動における社会的評価を受けていること。
③世界の平和、文化的交流の為に、国際的活動に従事し、その振興に携わっていること。
④人格的にも優れ、将来への展望を持ち、努力を怠らない者。